今日は神戸商工会議所女性経営者倶楽部の総会でした。
講演は本会の会頭、大橋忠晴氏(川重会長)
テーマ「私の会社人生~岐路と決断~」
大橋さんの本籍、生まれ、育ち、そのあたりが、日本の近代史と関わりながらお話しをされ、
とても興味深く拝聴させて頂きました。
作業しながら、耳に入ってきたニュースなので、数字は多少違うかもしれませんが・・。
大阪で、家に数カ月の赤ちゃんと、3歳の子供を残して、
6時間パチンコに出掛けていたお母さんが、家に戻ると赤ちゃんが息をしていなかったと、救急へ連絡。死亡が確認された。
赤ちゃんの顔まで布団がかぶせられていたと。
警察が事故と事件の両方から調べると。
悲劇すぎる。
。
。
このニュースを聞いて一番に思ったのは、このお母さんと3歳の子供を離すことが出来る法律があるのだろうか・・。と。
これは、勝手な想像ですが、、
6時間もの間ですから、赤ちゃんが泣き叫んだりもしたでしょうし、
3歳の子はなんとかしてあげたいと思ったでしょう。
どうしても泣きやんでくれなくて、泣き声が聞きたくなくて、布団をかぶせたかもしれません・・。
可能性としての話しです。
お母さんはそんなことを想像しながら、自分の過失であるにも関わらずですが、この子を普通に愛することができるのか、、私にはわかりません。
親子は一緒にいるのが一番いい。
もちろんそうだと思います。
時として、誰かの監視のもとでなければ難しい場合もあるかもしれません。
このお母さんはどんな方なのか。。
それよりも、3歳の子のことが気になります。
ちゃんと守れる社会でなければと思います。
こんにちは。KAMOE/花萌 にしむらゆき子です。
6月2日3日、山形で開催されます、展示会のご案内です。
花阿彌インストラクターの会(HAIS)
北海道東北地域イベント 「フラワーデザイン展 ~ふるさとの情景を活ける~」
2日のお昼位から、にしむらも、こちらでデモンストレーションをさせて頂きます。
タイトル~ふえるさとの情景~を作品で表現させて頂きます。
場所:鶴岡アートフォーラム
作品展への一般作品も同時募集しています!
詳細はこちらからどうぞ♪
↓
http://www.evernote.com/shard/
入場無料です。
お近くの方は是非お出かけください!

母の日、みなさまありがとうございました。
今年のネット販売はとても傾向が顕著でした。
第1位に輝いたのは さわやかさとかわいらしさが感じられるこちらの花束
僅差でプリザ-ブドアレンジメントで淡いオレンジ色の商品が続きます。
濃い色の赤やピンクのものは、オーダーがあれこれ、別れていて、総数では多いのですが、好みがいろいろなんだなあということがわかります。
明日も、今日ご不在の方と明日のお届けご希望の方が少し。
今年もみなさまに喜んでいただけましたでしょうか?
お母さんの幸せはみんなの幸せですね。
今年もありがとうございました。

心をこめて、感謝の気持ちをつたえましょう!
こんにちは。神戸のフローリスト(花屋)『KAMOE/花萌』 の にしむらゆき子です。
以前、ご挨拶を工夫します・・と書いて、忘れていました。
昨日twitter&facebookへの朝のご挨拶に書いた言葉を、多くの方にRT頂いたり、うれしい記事をご紹介いただいたりしたので、
メモのつもりで、こちらにも記載致します。
またこの頃、毎朝の新聞の記事に心が重くなりますね。
電力の話しをすると、当然ですが、それにより構造が変わる話しになる。
やはり生き残れない会社が出てくる。
仕事を失う方が増えてくる。
人ごとではないですね。その影響はまわりまわって、みなに繋がっているのです。
花仕事も同じです。
「新しい産業の創出って言うのは簡単だけど、大変なこと。でもふと
↑
私が書いた140文字。
誰かよろしく!!ってところが、私らしさですね^^;
杉浦さんが、書き込みをしてくれた記事がこちら
↓
「同じことを愛知同友会会員企業、日間賀島観光ホテルの中
(地区例会を昨夏に行い大好評でした。)
... ”そこでは、長老の知恵と知識と経験、若者の発想と行動
”そして男女の隔てなく、企業の大きさや立場や役職を越
”だから杉浦くん、そういう場所をつくりなよ。そこに私
そう仰っていましたが、私は、まだ約束を果たせていませ
http://www.doyu.jp/topics/
まだ読めていないので、自分の為にメモです。
杉浦さんはたしか、私と同じ年齢。
そんな新しい場所、古きを大切にする場所を作り続ける人だと思います。
メッセージからパワーが伝わってきます。
ありがとうございます!!
神戸ウエディング会議主催での一大イベントが開催されます。
それが、
5月13日(日曜日)母の日 13:30~
私は残念ながら母の日当日、現場へは行くことが出来ません。
お花の準備はさせて頂いています。
本当に残念です。みなさまお出かけくださいませ。
場所は
平清盛ゆかりのお寺、兵庫大仏で
天台宗の13名の僧侶が読
今回見逃すと、一生見ることができないであろう、誰も見
お時間許される方、どうぞ、ご参加下さい。
神戸ウエディングのパワーを、そして平安の香りを、感じて頂ければ幸いです。

大変な気象状況の変化が次つぎ起こっている。
不安定な時は注意を怠らないようにしなけば。
昨日から、北アルプスでは低気圧の通過からの天候急変で多くの方が遭難されている。
今日は、関東筑波から栃木にかけて、竜巻が起こったという。
雨が降りだし、雨宿りした木に落雷があり、親子が重傷とのニュースも。
自分のこととして、注意を怠らないようにしていきましょう。
私がチェックしている毎日jpの気象情報です。
参考までにリンク掲載しておきますね。
42年ぶりだという。
当時、原発は2基。電力の供給率も僅かだった。
現在は国内に50基の原発があるという。供給率は26.4%
26.4%・・思ったより少ない。。というのが私の率直な感想だ。
そのためのどれだけのリスクを背負っているのか・・と考えてしまう。
私が子供の頃、新たな原発が次々と作られていった。
新聞を見ながら父親が話していたのは
「作る能力があっても、それを処理する能力が追いついていないんだよ。その頃までにはなんとかなっているだろう、として走っているが、本末転倒にならないかね。 先に処理方法の確立が必要なんだよなあ。後で大変なことになる。公害問題(水俣など)で分かっているのになあ・・・」
何度か聞いたこの言葉は今でもはっきりと思いだすことができる。
電力が不足すれば、日本産業に大きな痛手がある。
中小企業では死活問題になる工場もある。
地域への補助金の問題は
例えばそれぞれの原発を廃棄処分にするとして、その作業に当分の間従事することになるので、そこへ補助を出し続ければ良い。(私の勝手な意見ですが)
最終処分まで30年はかかると言われている。
しかも方法は残骸を地下深くへ埋める・・・・・これしかない・・らしい。
もちろん、コンクリートか、錆ない金属か、なにかすごいものでがっちりを覆うのだろうけれど。
よくもまあこんなものを小さな日本で50基も作ったものだと・・。
地下で劣化することは無いのか??100年後の日本は200年後の子孫は
水が飲めるのか・・・?
インディアンの村長は、新しい決断をする時には3代先の子孫への影響を考え決めるという。
5月5日 まさに子供の日。原発が全部止まりました。
子孫の健やかなる生活を考えてみよう。
今の目の前の生活の事もしっかり考えなければならない。
どうしていくのか。
これからの決断は国民全員で考えて行かなければと思う。
5月5日は端午の節句
端は「はし」はじまりの午(五)の日。
毎月最初の5の日に厄除けを行っていたものが、午の重なる5月5日に、
しかも5月は急に気温が高くなり、病になりやすかったこともあり、
菖蒲、蓬などを干して、焚いたり、お風呂に入れて全身を清めたりすることで、
無病息災を願いました。
なので菖蒲の節句とも言われています。
厄除けの意味から、この日、武士が戦に使う鎧兜を一緒に清めたことから、
鎧かぶとを飾るようになり、男の子の節句と言われるようになった・・との説もあります。
歴史はいろいろ、そんなこともあるのかもしれません。
菖蒲はその香りで邪気を払い、疫病をのぞくと昔から伝えられてます。
5月5日は菖蒲を飾って家族の健康を祈りましょう!

菖蒲湯は、こちら。香菖蒲をお風呂に入れて入りましょ!
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