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2008年9月24日 (水)

デザインルネッサンス神戸

プロジェクトの参加させて頂き、もう2ヶ月になります。

なかなか思うことが思うようには進まないものですが、特に新しいものを生み出そうとしているのですから当然のことかもしれません。

喜多俊之先生に30分お時間を頂くことができましたので、

翔飛工業の高橋社長にお願いし、瓦の作品を喜田先生に直接見ていただいて、アドバイスを頂くことにしました。

午前中

喜多先生のギャラリー「anima」 (イタリア語で「魂」という意味だそうです)

で今展示されています、「新潟の新百年物語」 を拝見させていただきました。
職人の方たちの強くて熱いハートが伝わってきます。

ワクワク感があります。
ぐい飲みにしてもグラスにしてもワインクーラーにしても、、。
使いたい、、と思わせてくれます。

ああ・・これがデザインだ。。と思いました。

花を扱う私の商品、、。

追求は永遠に続くと思います。大変で本当に楽しい世界です。
少しでも興味を持って下さるみなさんに近づけるものをお届けできるように。。

考えていきますねbud

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